胞衣(えな)符について


「えな符」の配布は終了しました。 現在は「いえな符LinkIcon」のみおもとめいただけます。

☆ あなたの中のenough(満ち足りた)な女性性を引き出す秘符 ☆
○ 胞衣(えな)とは、胎児を守ってきた胎盤や膜のことをいい、えな符は女性性の源の象徴です
○ えな符を大切にして身につけていると自分の女性性を愛でるようになり、自己愛が高まっていきます
○ 女性性によい影響を与え、あなたの本来の力や自己治癒力を呼び覚ます助けになります
○ 女性の本質に目覚め、生き生きと自分らしく輝ける女性になれるよう導いてくれます




「えな符」とは、

あるカタチの絵を「清め包み」に包んだ形の紙の護符です。
えな符を持っていると、自然と必要なエネルギー調整が起こります。


えな符が誕生するいきさつです。

2009年2月に、悦月(えつき)が奈良の吉野水分神社にいったときのことです。
拝殿でお祈りをしていると、あるイメージ(形)が頭の中に浮かんで、
メッセージが来ました。

「神社の山の奥の水が涸れかけている。子宮に水が必要であり、地球もまた子宮である。
水が満ちると女性が元気になり、活性化される。この絵をできるだけ人に見せなさい。
たくさんの人が見ることで水がよみがえる」とのメッセージをいただきました。

家に帰ってから、脳裏に焼き付いたこの形を忘れないように絵にしました。
「たくさんの人にその絵を見せなさい」とのことでしたので、
ネット上にて公開していました。(現在は非公開になっています)

その後、京都の梅谷大社で

「この絵(コピーでもよい)を清め包みに包んで女性に渡しなさい。
 身につけているとうっ血を減らし、血流を良くし、生理不順をよくする。
 不妊や婦人病一般によいので、困っている女性に渡すとよい」

とのメッセージをいただきました。

吉野水分(みくまり)神社は、「みくまり」が「みこもり」となまり、
子守明神と呼ばれ子授けの神として信仰を集めています。
梅谷大社の御祭神のおひとりの木花咲耶姫命(コノハナサクヤヒメ)は、
授子と安産の神とされ、神社には、古来より子授けの石として信仰されている
血脈相続の石「またげ石」もあります。

その他、この絵には大切な意味、役割があることがわかりつつあります。

えな符の絵は、子宮や女性性の象徴のように思います。
その形は子宮のようであり、マグマのような大地のパワーであり、
また笑っている顔のようでもあり、不思議な感覚に満ちあふれています。
えな(女性性)の本来のパワーを表しているのだと思います。

えなの絵を「清め包み」で包むことで、えなが守られ、清められ、
瑞々しい循環の中に収まる様をかたどっています。
「清め包み」に包まれたものは、外からの影響に左右されることなく、
清められ、守られます。
「清め包み」の形は、水や光が滔々とやむことなく流れる様を表します。

「形霊(かただま)」というものがありますが、それは形が発する波動です。
形霊としての「えな符」をもつことで、えな符が発する波動を受け、
自然と必要なエネルギー調整がはいるようです。

絵のコピーを清め包みに包んだ「えな符」をご希望の方には無料で差し上げています。
半紙で包まれた紙のシンプルな護符です。

不妊/婦人病疾患/子宮の病気/生理不順/血流が悪い/女性性に問題がある
夫や恋人、男性とうまくいかない/セルフイメージ(自己評価)が低い
パートナー、家族に暴力(肉体的、精神的)を振るわれる/自分が好きになれない

などにお悩みの女性にはとくにお勧めします。
お知り合いにもどうぞ。

お持ちになられている方々から、生理が順調になった、暖かい、彼ができた、
気持ちが明るく前向きになった、うまくいっていなかった恋愛に終止符が打てた、
妊娠した、無事出産できた、婦人病によい、女らしくなった、肌がなめらかになった、
腰痛が和らいだ、直感が冴えてきた、などのご報告をいただいています。

影響は人それぞれですので、どのような変化があるかは保証いたしかねます。
人によっては好転反応的なことが起こるようです。
(初期に、だるい、身体が重い、悪い夢を見る、生理時の出血が多い、感情がゆれる等)

えな符に懐疑的な方、不安な方、遊び半分の方、男性の方はお求めにならないでください。

えな符は恋愛成就符や願望成就符ではありません。
おもに女性性のバランスを取り戻し、自分らしくなるための調整をしてくれるように思います。
自分が輝き出せば、結果的により良いパートナーシップや人生が訪れることになるでしょう。

大地や水との関わりのある符ですので、最近は災害のための護符にもよいようです。(ただし女性のみ)


LinkIcon自然体を促すえな符(←こちらもお読みください)

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