胞衣(えな)符の配布終了のお知らせ



えな符」は、あるカタチの絵を「清め包み」に包んだ形の紙の護符です。
えな符を持っていると、自然と必要なエネルギー調整が起こります。

えな符ができたいきさつはこちらLinkIcon

2009年から始まり、たくさんの方々がお求めくださり、たくさんのお喜びの声をいただきました。

「神社の山の奥の水が涸れかけている。子宮に水が必要であり、地球もまた子宮である。
水が満ちると女性が元気になり、活性化される。この絵をできるだけ人に見せなさい。
たくさんの人が見ることで水がよみがえる」

として始まったえな符です。

これは言い換えれば、

この男性社会において女性が虐げられたり、子宮を潤わせて生きていけない状況は
社会及び地球の環境破壊や精神の枯渇に至る。
女性の子宮が元気になることと、自然が元気になることはイコールだから、
再び女性が笑顔で楽しく過ごせる世の中になるように女性を元気にしなさい。

という風に解釈できます。

たくさんの方々に手にしていただき、日本国中、および海外にも行き渡りました。
えな符を持つことでその方の女性性が癒され、自分らしくなって生きやすくなられたと思います。
ご出産された方も少なくなく、、、。

大地との関わりが深いえな符です。
人間のみならず、地球との関わりも深いようですので、あちこちの女性が持ってくださることにより、
また大地のエネルギーも修復されていったと思います。

魚座の時代が終わり、水瓶座の時代が始まり、地球のエネルギーも変化していっています。
エネルギー変化に伴い、現在の形でのえな符は終了させていただく時期となりました。

役割が終了と言っても、すでに情報場(エネルギーフィールド)としてのえな符の場はあります。
もう符はなくても、一度持たれたことのある方ならそこにつながることは可能です。

現在の形でのえな符の配布は終了しましたが、次なる形はだいぶん前から来ています。
少しずつ形を変えながらも配布にはゴーサインがでず、6年間保留状態でした。

が、やっと新しい符が配布時期になりました。
2016年11月11日から配布開始となりました。→ いえな符についてLinkIcon

詳しいことは「えなふ通信」でお知らせしていますので、興味のある方はご登録をどうぞ!

「えな符通信」LinkIcon

あなたがステキに輝いて飛び立ちますように!

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