うつくしい世界に生きる ─ いのちおり
うつくしい世界に生きる ─ いのちおり
Home

いのちおり

うつくしい世界に生きる

名前のないものと、名前のあるものの。
その境界に佇むとき、
見えなかった構造が、
静かに姿を現す。

scroll
活動の原理
目的と作用

境界・接点の場に関わることで、情報空間における変容を起こし、縁起的に物理空間・世界を変容させる。すべては見えない領域でつながっており、その見えない層への働きかけが、現実の変容をもたらす。

構造地図
名前のない世界 みなもと・神魂・神秘・古層の神的なもの・自然の見えない側面 境界・接点の場 うつくしい世界に生きる / 佇まいの美学 感性 降りてくる情報の具現化 詩・言葉・アート 放つ/橋渡しする 歌占・個別メッセージ 身体 往還を身体で生きる かぐらコア・メソッド ゆらぎ場(醸成中) 入口を示す/見せる マインド 還れることを思い出させる (現状の外へ) コーチング 情報の書き換え(非言語) 理解を開く(説明) 発信・作品 ── 世界の断片に輪郭を与え、世界に配置する行為 名前のある世界 人・命・日常 みなもとへの回路を取り戻す 世界の 変容
3つの柱
感性
  • 詩・歌
  • アート・クリエイティブ
  • 歌占
  • 個別メッセージ
降りてくる情報の具現化。放つか、橋渡しするかで様式が分かれる。
身体
  • かぐらコア・メソッド
  • ゆらぎ場(醸成中)
  • ヒーリング
  • 気を扱う
意識の前段階に気づく。フィジカル重視のありよう。
マインド
  • 苫米地式コーチング
  • マインドベーシック
  • 現実創造のセミナー
非言語重視のセッションと、説明を入口にする発信の二層がある。
深い層(すべての柱に共通)
気配・余白・非言語。言葉になる手前のものを、そのままの質感で置く。
入口の層(すべての柱に共通)
説明・案内・読み解き。断定せず、余地を残す。
二つの世界
名前のある世界
  • 人・命・日常
  • 身体・感情・感覚
  • 自然の見える側面
  • 言語・形・作品
  • 物理空間・現実
境界・接点について

この二つの世界の境界・接点が、関わりたい場。感性・身体・マインドはすべて、その接点への入口。自然は両方の世界にまたがって存在し、境界の場そのものでもある。

いのちおり

うつくしい世界に生きる